Yoichiro's ダイブマスター修行 奮闘記 ブログ版

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水中スクーターで楽々ダイビングの巻 - その2

2日目1本目チョンカの沈船ダイビング。 コトックからボートで15分くらいの場所に、20mくらいのタグボートが沈んでる。 コトック島でのボートダイビングはかなり久し振りなのでわくわく。  浅場でウロウロした後、ロープをつたって沈船に。 舳先の深度は23mくらい、一番深いところは30mくらいになる。 残念ながらあまり透明度はよくな い…でも見上げると「ツバメウオ」の群れが、横をみておーっ!、見上げておーっってくらい沢山いた。 圧巻。 海龍亭一行もかなり満足した模様。 そして、したをみるとでっぷり太った「ユメウメイロ」の群れ。 SeaWait妻さんは昨日の夜の食事を連想したらいい(おまけ参照)。 これからもちょくちょくボートダイビングしたいものです (師匠、宜しくお願いします)。 

 
2本目は再び水中スクーターを使ったダイビング。 突然師匠からじゃあブリーフィングして、との指令が。 そんな…フェイントです…。 でも、心優しい今回のメンバーの皆さんは僕のたどたどしいブリーフィングもニコニコ聞いてくれました(ありがとう)。今回のルートはDM三銃士が苦労してつくった「小笠原諸島」(桟橋東側のカメ岩から東北東に35m進みとある岩礁地帯)。 丁寧に、ボトルには「父島」「母島」ってかいてあるし。(でも字が逆さまになっているぞぉ! っと突っ込まれました) そこを通ってから桟橋前で遊ぶというもの。 実は内心「小笠原諸島」に着かなかったらどうしよう、なんておもってたんだけど、無事到着。その後、ぶらぶらとのんびり桟橋前まで戻って遊びました。 まだまだ時間の配分、後方の確認とか改善のよりがあるけど、前回よりは落ち着いて出来たと自画自賛(なんたって、前回はグループ離反を引き起こしましたから)
 

 

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テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ

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