Yoichiro's ダイブマスター修行 奮闘記 ブログ版

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卒業検定ダイブ報告書提出の巻

 
  先週末の卒業検定ダイビングでダイブマスター免許皆伝(?)のお墨付きを海龍師匠から頂きましたが、実際のあこがれのあの黒いカード 『ダイブマスターの認定カード』 をもらうためにはいくつかの事務プロセスが残っています。 ひとつは報告書の作成。 もうひとつはPADI へのダイブマスター資格申請アプリケーションの作成です。

  卒業検定ダイビングの検定は、事前に提出した卒業検定ダイビングの最終計画書と照らし合わせて、計画通りに出来たところ、出来なかったところ (その場合はなぜ出来なかったとか) を報告する必要があります。  またトラブルがあったときにはどのような判断でどのように対応したかなども記載します。 ボクちゃんの場合はこの奮闘記に書いた内容とほぼ同じになりますが (勿論、ボクちゃんなんて報告書には書きませんけど)、 これは自分のダイビングを振り返るという意味でもすごく役立ちます。 (本当は全てのダイビングでログブックを書くときにやるはずなんだけどね・・・)。

 海龍師匠からは「OK」と言われました(ホッ!)が、 同時に 「2回ほど検定中止にかなり近づいた状況ががあったけど、自分で判る?」 と聞かれてしまいました。 えー勿論わかります。 前回ブログにも書きましたが、1本目でコースを若干外れたところと、4本目のジープレックで集合をかけられなくなりそうになったところです。 今更ながらドキドキしてしまいました。

  PADIへのアプリケーションは、通常の書式に則り書くだけですが、以前取得したOW, AOW, レスキューのカードとEFRのコピーを添付する必要があります。 なくしたかと思ってどぎまぎしちゃいましたよぉ・・・ カードの裏を見ると、OWからレスキューまでほぼ2004年の後半の半年で終わってました。 まさにレスキューまで駆け上がった感じですね。

   あとは、PADIから認定証と登録番号が到着するのを待つのみです。楽しみだ~ !!!


・・・ ダイブ本数170本  


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テーマ:ダイビング - ジャンル:スポーツ

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